効率化を考えた私の仕事方法

今日はゴールデンウィーク中の休みですが、在宅スタッフのリーダーにプレッシャーをかけられてランディングページの原稿を朝から1日中作成していました、馬場です。

今回は私が実践している効率化についてのお話。

在宅スタッフを上手く使って効率化

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JCCAでは在宅スタッフを採用
しています。

JCCAに加盟すると標準サービスとしてついてくる加盟店様のホームページ制作、オプションサービスのチラシ制作など、WEBやデザインに関することはすべて在宅スタッフが担当しています。

これもまた効率化の一環なんですが、その話はまた別の機会に。

そんな在宅スタッフとともに現在JCCAのランディングページを制作しているのですが、原稿を私が作成し在宅スタッフに渡す、という順序で作業は進みます。

そこで上記の在宅スタッフリーダーからのプレッシャーにあったのですが、もともとの大枠の原稿を在宅スタッフ側で準備しておいてくれたので、その大枠原稿をもとにランディングページの原稿を私が作成。

ゼロから作るよりは思った以上にスムーズに完成したんじゃないかと思います。

文明の利器 スマートフォンを使って効率化

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今回作成したランディングページの文章は、通常であれば作成に二日間ほどかかるような原稿内容です。

ですが、スマートフォンで音声入力が出るできるおかげで最近はすべてスマートフォンの音声入力で原稿を作成しています。

そのため原稿を作成する時間も大幅に短縮され、ランディングページの原稿も一日で何とか仕上げることができました。

このブログの入力も全てスマートフォンでおこなっているので、技術の進歩が効率化にとても役立っています。

私は一昨年の12月にiPhone 6 Plusを購入したのですが、私の中では1つの革命が起きたようなものでした。

レポートからブログの入力、ニュースレターの作成、お客様とのLINEでのやりとりなど現在ではすべて音声入力です

社内スタッフとのやりとりも9割以上がラインでのやりとりになり、タイムマネジメントがしやすくなったので非常に快適です。

まとめ

効率化を突き詰めて考えていくと、さまざまなアイデアが浮かんできます。

固定観念に捕われず、常識の枠を破っていくことでさまざまな道が開けていく、と私は思っています。

そんな考え方だからこそJCCAの商品たちが生まれたのです。

現在、私はおそらく年間に20冊から30冊分位の文章をスマホで作成しているんじゃないかと思います。

とても便利な世の中になりました。

使えるものは使って効率化をはかっていく、新しいものはどんどん取り入れていく。

そんな柔軟な考えをこれからも持ち続けていきたいと思います。

 

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